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会議・発表・視線の不安から、落ち着いて過ごせる毎日を取り戻すための認知行動療法


◆ こんなことで悩んでいませんか?

人前の不安は、生活リズム・学業・仕事など、多くの場面に影響します。

そのため、

「普通に仕事するだけで精一杯」
「緊張に振り回されて、毎日がすり減っていく」

という声も少なくありません。


◆ 人前の不安は、“避けるほど強まりやすい”

一時的にはラクになりますが、脳は

「避けた=危険だった」 

と学習してしまうため、
次の機会にはもっと不安が強くなります。

自然に改善する方もいますが、多くの場合は

不安の“仕組み”を整理し、少しずつ行動の幅を戻すこと

が必要になります。


◆ なぜ“人前での不安”は改善していくのか

認知行動療法(CBT)による改善のしくみ

① 不安の中心にあるのは「予測」

多くの不安は、現実ではなく

といった “未来の予想” によって強まります。

この予測を信じるほど、
身体(震え・汗・赤面)が反応し、さらに不安が増えます。

② 小さな行動で“予測と現実のズレ”に気づく

大きな挑戦はいりません。

こうした“小さな行動”を積み重ねることで、

という、“予測と現実のズレ” に気づけます。

これが改善の核になります。

③ 不安があっても動ける日が増えていく

目的は「緊張をゼロにすること」ではありません。

不安があっても “行動できる幅” を広げること。

そのため、

といった“行動の回復”が、確かな自信につながっていきます。

④ すでに“できていること”を整理する

強い不安がある中でも、

このように、
すでにできている動き が必ず存在します。

そこに気づくことで、

「自分は動ける力がある」
という実感が生まれます。

⑤ あなたに合わせた進め方を一緒に考える

ひとつの方法を押しつけるのではなく、
あなたのペースに合う現実的な方法 を一緒に作ります。

◆ 人前の不安へのカウンセリングでできること

● 会議・発表での“不安の仕組み”を整理

予測・行動・身体の流れを分け、
「どこで不安が強まるのか」を一緒に確認します。

● 発言・発表のステップ設計

いきなり本番に挑む必要はありません。

これらを整理し、
「今の状態から可能な一歩」だけを設定します。

● 身体反応(震え・汗・赤面)の理解

身体が反応する=危険ではありません。

“反応の意味”を丁寧に整理することで、
振り回されにくくなります。

● 不安を強める思考パターンの把握

状況と考えを分けていくと、
「何が不安を増幅させているのか」が明確になります。

● 社会生活・仕事の場面に合わせた現実的な対応

あなたの生活に合わせた方法を一緒に考えます。


◆ Before / After(変化のイメージ)

● Before

● After

※大きな変化よりも、
「昨日より少し楽」「前より一言多く話せた」
という積み重ねが生活を変えていきます。


◆ 当センターがお力になれる理由

✔ 人前の不安・会議恐怖・スピーチ不安の相談実績が豊富

全国の相談データを活かし、より精度の高い支援が可能です。

✔ 全カウンセラーが心理資格を保持

公認心理師・臨床心理士が担当します。

✔ 認知行動療法(CBT)専門のカウンセリング機関

人前の不安と相性の良い、再現性のある方法で進めます。

✔ オンライン/対面を選べる

広島店は広島電鉄 小網町駅から徒歩1分。
オンラインは全国から利用できます。

✔ 経過を一緒に確認しながら進める

必要に応じて、変化を簡易シートで確認し、
「どこが進んでいるのか」を可視化します。


◆ 料金・形式


◆ 対面のご利用が可能な地域

広島/山口/大阪/浜松/東京(五反田)/川崎
オンラインは全国対応。


🌱 “話す・伝える・参加する” を

もう一度、安心して選べる毎日へ。

強い不安があっても大丈夫です。
できるところから、一緒に戻していきましょう。


✔ LINEで相談する

https://lin.ee/26sKHRK8

✔ お申し込みフォーム

https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSelm3nMBwOyvwnkhrkihe-APBzNTll2NL4fsPB6b6hHMzC8GA/viewform

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